ちょっと前に安定版のWine 1.6がリリースされました。Mac OS XでX11が不要になったりとわりと嬉しい更新が多いです。
なので、前にWinskinで作成したアプリをエンジンをアップデートしようと思ったら、ちょっとややこしかったのでその手順をまとめました。
ちょっと前に安定版のWine 1.6がリリースされました。Mac OS XでX11が不要になったりとわりと嬉しい更新が多いです。
なので、前にWinskinで作成したアプリをエンジンをアップデートしようと思ったら、ちょっとややこしかったのでその手順をまとめました。
第5回大阪Jenkins勉強会で発表してきました。 SSP (伺か) というデスクトップマスコットアプリケーションをJenkinsで使ってみようというネタプレゼンです。 発表資料はこちら。
WineskinはWindowsアプリケーションの.app化ツールです。 動作させたいアプリとWineというWindowsアプリ実行環境を併せてパッケージングした.appを作成することで、Mac上でもWindowsアプリを手軽に実行できるようになります。
今まではWineBottlerを利用していたのですが、WineBottlerは最近メンテナンスされておらず、付属のWine1.2.3と少し古くなっています。
以前の記事でSetRes.appを知ったついでにWineskinの存在を知りました。こちらは現時点でのWineの開発版の最新である1.5.7を利用できるようなので試しに利用してみました。