cultという響きがいやな感じですが、cultを使うと、gulpfile.coffeeのためのgulpfile.jsをつくったりする手間を省いて、そのままgulpfile.coffeeにCoffeeScriptを書くだけで済むようになります。
2014/02/18
cultでgulpfile.coffeeを簡単に使えるようにする
2014/02/14
2014/02/13
gulpで、監視しているファイルに応じたタスクを行ってからブラウザをリロードさせる方法
自動再読込 (live-reload) を使えば、stylusのソースを修正したら、これをcssに変換してからブラウザで再読込するまでを自動で行うことができるようになります。
今回はtiny-lrとgulp-livereloadとを組み合わせてlive-reloadをやってみました。
なお、gulp自体の利用方法については、以前の記事「ビルドシステムgulpをCoffeeScriptで使ってみる」を参照ください。
2014/02/11
Bowerとgulp-bowerでフロントエンド向けライブラリを管理する
Bowerとgulpを組み合わせて使うことでフロントエンド向けライブラリを管理できるようにしてみる、ということで、Bowerの簡単な使いかたとgulpでの利用方法について簡単に説明します。
なお、gulp自体の利用方法については、以前の記事「ビルドシステムgulpをCoffeeScriptで使ってみる」を参照ください。
2014/02/05
zsh/bashでgulpのタスク名を自動補完できるようにする
gulpコマンド自体がzsh向けの補完機能を持っていたりします。
なので、zshでgulpのタスク名を自動補完できるようにするには、次の1行を~/.zshrcに追加するだけです。
eval "$(gulp --completion=zsh)"
bashなら、~/.bashrcとか~/.profileに次の1行を追加します。
eval "$(gulp --completion=bash)"
これで、gulpのあとにtabを入力することで、タスクが補完されるようになります。
$ gulp <TAB> clean default script test watch
2014/02/04
gulp-istanbulとJenkinsを使ってテストのカバレッジを集計できるようにする
前回の記事「Safx: gulp-mochaのテスト結果をJenkinsで集計できるようにする」ではgulp-mochaを使って、テスト結果をJenkinsで集計できるようにしました。
今回はgulp-istanbulを使ってテストのカバレッジを集計できるようにします。
2014/02/03
gulp-mochaのテスト結果をJenkinsで集計できるようにする
前回の記事「gulpでmochaのテストをできるようにする」でコマンドラインからのテストを可能にしました。
今回は、テスト結果をJUnit形式のXMLファイルに出力させるようにして、それをJenkinsで集計できるようにします。
2014/02/02
gulpでmochaのテストをできるようにする
前回の記事「ビルドシステムgulpをCoffeeScriptで使ってみる」ではコンパイル、ファイル監視してコンパイル、クリーンの3つのタスクを作成しました。
今回は、さらにタスクを追加してmochaでテストができるようにしてみます。
2014/02/01
ビルドシステムgulpをCoffeeScriptで使ってみる
今はやりらしいgulpを使って、とりあえずソースの変換や監視などを行ってみました。








