Xcode 7からSwiftでのコードカバレッジが採れるようになりましたので、Travis CI上でSlatherを実行することでカバレッジデータを取得して、それをCodecovに送るようにします。
本エントリを作成するにあたって、次の記事が大変参考になりました。
Visual Format Language
は|-[view]-|みたいな文字列からiOSのAuto LayoutのためのConstraintを作るためのDSLです。
ただ、Visual Format Languageは便利なのですが記述にやや冗長な部分もあるので、カスタム演算子を利用してVisual Format Languageっぽい見ためでもっとシンプルに書けるようにしたSwiftライブラリを書いてみました。
Vagrant/Ansibleを使って、GitHubリポジトリからcloneするタスクを自動化してみました。
基本的な設定は前回の記事「VagrantでAnsibleを使ってOracle JDKインストールを自動化する」と同じですので、そちらも参照してください。
先月、IIJがIIJmioクーポンスイッチAPIを公開しました。そのiOS用サンプルアプリをつくってみましたので、GitHubで公開します。
コードはReactiveCocoaで、MVVMを意識しつつ書いたので、ReactiveCocoa + MVVMの例になれば幸いです。
MantleはGitHubの人 (かつ、ReactiveCocoaの人) が開発したモデルフレームワークです (ライセンス: MIT)。
簡単に言えばNSCodingの代わりになるようなもので、NSCodingに比べてコード量が少なくなるように設計されています。
全国 10 万人のJenkinsユーザの皆様、お待たせいたしました。
第5回大阪Jenkins勉強会で発表したSSP (伺か) 用のJenkinsゴーストを公開しました。 GitHubで公開していますので、導入方法などはそちらを参照してください。
Redmineのチケット詳細の履歴部分は、運用方針によっては「ステータス 新規 を 作業中 に変更」みたいなので一杯になることがあります。
そうすると、他のコメントが埋もれてしまって非常に見づらくなるので、それを隠してシンプルに見せるChrome拡張を作ってみました。
zipzapはZip書庫の圧縮および解凍ができるライブラリです。
以前の記事「Objective-Zipを用いたZip書庫の操作について」で紹介したObjective-Zipよりも手軽に扱えそうなので簡単に紹介します。
zipzapはXcode 4.4、iOS 4.0以降で利用でき、BSDライセンスで提供されています。
元々、CobuildをCobuildConvを利用してEPWING化していたのですが、最近になってDictionary.appに自分で辞書を追加できることを知り、今さらですが試してみました。
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先日書いたきり放置していたGoogleのバグ予測アルゴリズムのMercurial拡張について、 GitHubにあるオリジナルのソースを調べてみると、内容が違いすぎたので作り直しました。
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昨年のPublickeyで紹介されていたGoogleのバグ予測アルゴリズムの記事を見て、簡単に書けそうな気がしたのでMercurial拡張を書いてみました。