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2015/10/07

GitHub + Slather + TravisCI + Codecov.ioでSwiftのコードカバレッジを取る

Xcode 7からSwiftでのコードカバレッジが採れるようになりましたので、Travis CI上でSlatherを実行することでカバレッジデータを取得して、それをCodecovに送るようにします。

本エントリを作成するにあたって、次の記事が大変参考になりました。

2015/01/16

TypetalkKitをCocoaPodsに登録しました

CocoaPodsのプレリリース版 (0.36.0) なら、

pod 'TypetalkKit'

で利用できるようになります (残念ながら、現在のCocoaPodsの安定版 (0.35) では利用できません)。

2014/12/10

Auto LayoutのVisual Format Languageを楽に書くためのSwiftライブラリを書いた

Visual Format Language|-[view]-|みたいな文字列からiOSのAuto LayoutのためのConstraintを作るためのDSLです。

ただ、Visual Format Languageは便利なのですが記述にやや冗長な部分もあるので、カスタム演算子を利用してVisual Format Languageっぽい見ためでもっとシンプルに書けるようにしたSwiftライブラリを書いてみました。

2014/03/11

VagrantゲストOSからのGitHubソース取得をAnsibleで自動化する方法について

Vagrant/Ansibleを使って、GitHubリポジトリからcloneするタスクを自動化してみました。

基本的な設定は前回の記事「VagrantでAnsibleを使ってOracle JDKインストールを自動化する」と同じですので、そちらも参照してください。

2014/01/07

IIJmioのクーポンスイッチAPIを利用したiOSサンプルアプリケーションを公開しました

先月、IIJがIIJmioクーポンスイッチAPIを公開しました。そのiOS用サンプルアプリをつくってみましたので、GitHubで公開します。

コードはReactiveCocoaで、MVVMを意識しつつ書いたので、ReactiveCocoa + MVVMの例になれば幸いです。

2013/12/10

モデルクラスとNSDictionaryとの相互変換を楽に行えるようにするライブラリMantleを試す

MantleはGitHubの人 (かつ、ReactiveCocoaの人) が開発したモデルフレームワークです (ライセンス: MIT)。

簡単に言えばNSCodingの代わりになるようなもので、NSCodingに比べてコード量が少なくなるように設計されています。

2013/04/09

SSP (伺か) 用のJenkinsゴーストを公開しました

全国 10 万人のJenkinsユーザの皆様、お待たせいたしました。

第5回大阪Jenkins勉強会で発表したSSP (伺か) 用のJenkinsゴーストを公開しました。 GitHubで公開していますので、導入方法などはそちらを参照してください。

2013/03/07

Redmineのチケット詳細ビューのヒストリを簡潔に表示するChrome拡張をつくった

 

Redmineのチケット詳細の履歴部分は、運用方針によっては「ステータス 新規 を 作業中 に変更」みたいなので一杯になることがあります。

そうすると、他のコメントが埋もれてしまって非常に見づらくなるので、それを隠してシンプルに見せるChrome拡張を作ってみました。

2012/11/29

zipzapでZip書庫を操作する

zipzapはZip書庫の圧縮および解凍ができるライブラリです。

以前の記事「Objective-Zipを用いたZip書庫の操作について」で紹介したObjective-Zipよりも手軽に扱えそうなので簡単に紹介します。

zipzapはXcode 4.4、iOS 4.0以降で利用でき、BSDライセンスで提供されています。

2012/02/22

Collins COBULD 5をDictionary.appで利用できるようにする

元々、CobuildをCobuildConvを利用してEPWING化していたのですが、最近になってDictionary.appに自分で辞書を追加できることを知り、今さらですが試してみました。

2012/02/18

hg bugspots をアップデートしました

先日書いたきり放置していたGoogleのバグ予測アルゴリズムのMercurial拡張について、 GitHubにあるオリジナルのソースを調べてみると、内容が違いすぎたので作り直しました。