まだStreaming APIはベータ版みたいなので仕様が変更される可能性もありますが、 現時点でのだいたいのメッセージに対応できたのでCocoaPodsで公開します。
(タイトル画像に特に意味はありません)
まだStreaming APIはベータ版みたいなので仕様が変更される可能性もありますが、 現時点でのだいたいのメッセージに対応できたのでCocoaPodsで公開します。
(タイトル画像に特に意味はありません)
先週、TypetalkにWebhookの機能が追加されました。 これは、ボットに話しかけると、指定されたURLにJSONをポストしてくれる機能で、これによってボットを簡単に作ることができるようになりました。
そこで、ちょうど最近存在を知ったばかりのNTTドコモの雑談対話APIをGoogle Apps Scriptと組み合わせて、Typetalk用の雑談ボットを作ってみました。
実際の利用状況は次のような感じ。思ったよりも早くレスポンスが返されてきました。
雑談ボットは次のGistにあります。
TypetalkのWebSocket APIが先日公開されましたので、TypetalkKitとSwiftのWebSocketライブラリStarscreamを使ってiOSシミュレータ上で試してみました。
サンプルアプリはこんな感じ。ブラウザ上から入力したメッセージが、iOSのサンプルアプリ上にすぐに反映されているのがわかります。
来月、東京でTypetalk Hack Tokyoがあるらしいので、導入の手順からまじめに書いてみました。
Swift+AlamofireなTypetalkのライブラリTypetalkKitを更新して、パッケージマネジャCarthageに対応させてみました。
その他の更新内容は次の通りです。